GREGORY Diablo 6

先日、行きつけの古着屋でこれ買いました。












トレイルランニング用ザック 「 GREGORY Diablo 6 」












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価格は中古といえども激安価格の980円でした。










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上蓋のしっかりしていて、ヨレもない。



















背面のテンションコードも全く異常なし。


















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この部分は水分を補給するハイドロシステムのチューブを掛ける部分を固定するために、テーピングをしていたんだと思う。



















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じゃ、なぜ投げ売り価格なのか!




















それは、ここの部分。

















左右のサイドポケット。


















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そうなのよ!
















緑青でガチガチに錆ついていて、チャックが微動だにしないのね~























メインの部分もこの通りビクともしない。

















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まあ、売れないやね~





















多分、初心者のトレイルランナーが、結構ハードな状況のレースに出た後にメンテをしないで、そのままザックを放って置いたのではないかな・・・












結局は要らなくなった。


















多分そう。





















大丈夫、使って上げます。















さあ、メンテナンス開始。














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チャックはヤスリを掛けて緑青を落とす。

















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クレ5・56を掛けて少し時間を置く、チャックが動かなければ、再度5・56を掛けて時間を置く。


















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そして手で動かなければ、ペンチを使い強制的にスライドさせる。


















これを繰り返したあとに洗濯機で丸洗いします。

















そうして完璧に乾いたら、綿棒で細かい部分の緑青を落とします。



















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チャック部分にはシリコンスプレーを吹きかけて、滑らかになるまで何度もスライドさせます。
















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ハイ、完成!!






















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良いじゃない~
















980円、超お買い得じゃない~























トレランは勿論のこと、自転車のロングライドでも使えますね!




















このザックのデビューは近いよ。




































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テーマ : マラソン
ジャンル : スポーツ

Patagonia Atom Sling

これ、息子の愛用しているTHE NORTH FACEのショルダーバッグバック。













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保育園の年少さんの頃から使ってますから4~5年は経ちました。
















中にはお財布とハンカチ、ティッシュを入れていました。























最近ではDSや仮面ライダーカードを入れたり、お気に入りのベイブレイドを落ち歩いたりしているので、いつもパンパン状態。




















それなので、家人から『 息子に今より大きなバックを下賜願う 』との大号令が発せられました。



















仕方ないから持っている中から、GREGORYのバックを息子にチョイス。































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並べてみると、これまでの寄りは二回り位大きいから十分でしょ!
























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すなるとさ!自分のバックが一つ減るじゃん!














あっ、思い出したね~






















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Patagoniaがセール中じゃ~ん。









そして仕方がなく、あくまで仕方がなくバック買いました。












「 Atom Sling 」























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PatagoniaのHPによると、このAtom Slingは、


















『バックパックのように軽快に背負い、ショルダーバックのように素早い出し入れを可能にしたい。そんな願いを一つにまとめたのが、パタゴニアのアトム!ファッション性の高いティアドロップ型も人間工学に基づいたフィットを追及したデザイン。山ではもちろん、スキーやサイクリング、旅行、タウンユースでも活躍間違いなし!』



















と、紹介されています。














収納として、メインポケットの内側にはメッシュポケットとストレッチ織りのポケットが施され、アクティブに動き回っても中身は整頓されたまま快適に取るように工夫されています。





















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外側にもスリーブがあり、地図やガイドブックなど、旅行の必需品もすっきり収納することが出来、手元に必要になったときにはストラップをずらせば素早く取り出せます。























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そして、ショルダーストラップ上のポケットには携帯やリップなど使用頻度の高い小物を収納することが出来ます。























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そしてオススメのポイントは外側のストラップには、アウターを括り付けておくことが出来、体温調整もバッチリです。

























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実は、容量は違いますが、Atomを持っているんですよ。





























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10年位前に沖縄旅行に行くときに買いました。




















新旧比べてみると、基本理念は変わっていない様子です。


















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今年の旅行として「 飛鳥Ⅱ 北海道クルーズ」、「ハワイ」、「バリ島」のどれかに行く予定ですから、容量の大きい新しいAtomが活躍しそうですね~





























テーマ : アウトドア
ジャンル : 趣味・実用

広瀬川のユリカモメ

天気は良いが風が強く低温な本日。









日曜日だし明日に備え家でゆっくり(昼から酒を飲みながら・・・)しようと思ったら、息子がどうしても外で遊びたいとのこと。

























仕方ないね~、んじゃ、自宅前の広瀬川沿いにサイクリングでもするか!


























そして少し厚着をして快晴の中(極寒ですが・・・)を走り始めます。



























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この時期の広瀬川には北に向かう前の白鳥が羽を休めています。






















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付近のコンビニで食パンを買って餌をあげようとね~






















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白鳥が優雅に食パンをたべているのもつかの間、ユリカモメの大群に包囲されてしまいました。





























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ここから海までは7~8キロ位蔵でしょうか。






















朝はウミネコも居たりします。
























ユリカモメの洗礼を受ける息子。






















広瀬川のユリカモメ①

























広瀬川のユリカモメ②
































たっぷりと、はしゃぎ回ります。























時計を見るとお昼時です。


























『 息子よ!!腹減ったか~ 』と聞くと、強風だから大声で『 パパ、腹減った!! 』と返事がある。

























よし、この近くで安いランチのお店があるから行くぞ~





























途中の観音によ寄りながら、少し自転車を漕いで来ました、このお店。























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焼肉山盛りランチが680円です。




























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凄いボリューム!!



















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美味しいね~






















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でも、食べきれないかも・・・・















と、思っていたら、息子が『 ご飯お替わり! 』と、コール。




















お替わりご飯を食べ進めますが、案の定、半分でギブアップ。




















『 なんだよ、ご飯残したな~、お肉は食べられるんだろ?』と聞いたら、『 パパ、ダメ、もう何も食べられません・・・』とのこと。






























仕方ないね・・・、でも食べ物は残すのは良くないから、パパが頑張って食べます。


























太りそうだから、帰りは全力で漕いで帰るよ!




















































































































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ジャンル : 趣味・実用

2017年冬 『ソリ始めました』

今年の宮城県はあまりまとまった雪が降りませんでしたが、行ってきました初ゲレンデ。








とは言っても、息子をソリで遊ばせるためですがね~















近場のスキー場に着くと、自衛隊の車両が沢山ありました。








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冬季訓練か何かなのかな・・・












取り敢えず身支度を済ませてゲレンデへ向います。






















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今回はウエラブルカメラを装着しました。














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スロープを見ていたら、自衛隊発見。




















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冬期山岳地の演習訓練か何かと思ったら、スキー訓練だったんですね~






















ご苦労様です。














私は私で登る気マンマンの服装ですね。














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息子はスノースラーダーで滑りまくります。












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このソリは三年目ですので、操縦は完璧でジャンプもこなしてました。

















このソリにウエアラブルカメラ装着ですから、注目度は抜群で、数名の方から声を掛けられました。






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息子は、そろそろ疲れてきた様子。




















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テルモスに入れた甘いミルクティーで休憩です。

















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体が温まって来たらしく『パパ、お腹減った~』との由。
















コースから少し離れると、登山道になります。














少し上ると東屋があるので、そこで昼食です。









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今日は簡単にカップ麺とおにぎりにしたので、火器はジェットボイルをチョイス。












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お腹が一杯になったら、遊び始めました。
















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本人は雪洞を掘りたいらしい。








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全然、足りない・・・












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まだまだ、足りな~い













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何とかガンバって、親子二人が座れる深さまで拡張したようです。





















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でも、息子よ。



















これは雪洞じゃないけどね・・・・













また、遊びに来ようね!



















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YOGA SLING

体型維持を兼ねて朝晩の2回、ストレッチをしています。









それは自分の部屋でするのですが、フローリングのた時に激しく腹筋などをすると腰が痛くなってしまうのでした。


























なので、こんなヨガマットを敷いてストレッチをしています。























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そして別の話ですが、マラソンの大会に出るときは、着替えや準備体操をするときには控室?着替え室?にシート(30年前にアパレルに勤めていた彼女からノベルティを貰った)に敷いて自分の陣地としてました。

















当然のことながらマラソン前のストレッチするでしょ。




























そこは地面だったり体育館だったりして、そこは固いのよ。






















漠然と『 ヨガマットを持ち込むか・・・ 』と思っていました。



















そうすると、もう止まりませんね~


















てなわけで、これ買った!

















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Patagoniaの「YOGA SLING」






















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これにヨガマットを入れて持ち歩きます。


















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機能は横にボトル等を入れる結構な容量のスリーブ。























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ここは何を入れるのかは分かりませんが、チャック付きの本体の形状にスリムフィットしたスリーブ。

























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内部は本体を収納出来るポケットがあります。





























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そしてPatagonia好きが喜ぶロゴも良い位置に配置されています。


























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これね~、まだカミさんにバレテないのよ。


























なんて言うかな~






















何を言っても『 そんな物は必要ありません! 』と言われるのが目に見えてます。























黙ってるかなあ・・・・












でも、愛息は最近、カミさんに告げ口するんだよね・・・






















『 ねえママ!パパが、また何か買ったようだよ!! 』




















いづれはバレるな~

























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スノーシューハイク

朝起きたら快晴でした。


















早速、コーヒー屋に『 天気が良いから外遊びするよ!二時間後に迎えに来て!』と連絡すると『御意』と返信がある。






















早速、スノーシューのフィールドである蔵王国定公園の二口渓谷へ向かう。












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二口峡谷自然遊歩道を使い、風の洞橋を目指します。














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ゆっくりとセットアップし、快晴のトレイルを歩き出す。






















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我々はいつも一緒に行動しますが、並ぶわけではなく、それぞれのペースで楽しみます。

























コーヒー屋は先行型なので、私はほぼ単独行のようなものです。























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静かで気持ちがよいです。





























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周りを猿やカモシカの気配を感じながらゆっくりと歩きます。















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そして目的地に到着です。


















穴を掘り休憩の準備。













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山からの清水でコーヒーを飲み、料理を作ります。

















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まずは、コーヒー屋が自分の仕事をする。












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そして料理は私の領域。



















今回はSOTOがメイン。




















MUKAストーブに最新クックシステムをチョイス。


















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小さいコッフエルでご飯を炊きます。












MUKAの火勢は一点集中型なので、バーナーシートを敷いてからコッフェルを乗せます。














それでもなべ底が焦げないように、時々しゃもじでかき混ぜます。

















沸騰して香ばしい香りがしたら、弱火(MUKAはあまり弱火になりませんが・・・)で5分したら、火からおろし、小コージーに入れて、サーマルディスクを乗せて蒸らします。































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それから大コッフエルで中華丼のレトルトを十分に温めます。









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レトルトが熱くなったら、大コージーに入れて、その上から先ほどの蒸らしているコッフエルを入れて大コージーの口を締めます。














お湯はそのまま使いまわし。
























スープ付きの水餃子セットに春雨と豚肉を入れて「水餃子鍋」が完成。





















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ご飯も上手く炊きあがり、そのままドバドバと中華丼のレトルトを掛ける。




















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ほら、豪勢でしょ~






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今回使用したSOTOの最新コッフェルシステムは素晴らしいです。






















ご飯をこよなく愛す日本人ならではの発想が満載。



























コージーとサ-マルディスクの組み合わせは良い!



















ご飯が最高の状態に炊き上がります。






















MSRのアルパインガイドより使いやすいかも~













さあ、これからドンドン使い倒しますか~






































































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tag : 二口渓谷 スノーシュー

ご近所でトレッキング

先日のお休みは快晴だったので息子を連れてご近所トレッキングをしてきました。










ここは「縛り地蔵」です。











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縛り地蔵とは、 伊達騒動の最中、首謀者と目されていた伊達兵部宗勝を討たんとして捕えられた伊東七十郎重孝が、ここ、
米ヶ袋の刑場で斬罪にされましが、その土壇場まで堂々と振る舞い『3年以内に兵部殿を亡きものに して見せる」と云い残して予告通り仰向けに倒れたれたといいます。























そして、兵部一派は正に三年後に悪行が暴かれ、ことごとく亡びてしまったのです。



















この地蔵尊は、正義のために非業の死を遂げた七十郎の供養のために建てられたと伝えられており”人間のあらゆる苦しみ悩みを取り除いてくれる”と信じられ、願かけに縄で縛る習わしから縛り地蔵尊と云われます。










息子は本日のトレッキングの安全をお祈りします(でも、近所ですが・・・)










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そして竜の口渓谷の終点部に到着します(自宅から徒歩5分ですが・・・)














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竜の口渓谷は、仙台城本丸の南側にあり、長さが約3kmにも及ぶ渓谷です。












川底は、土砂や小石が堆積して平たんな地形がつくられ、水の流れは緩やかになっています。













周囲の地層から古代の貝類やクジラ、植物など多くの化石を見つけることができます












ここは終点部ですが、渓谷は深く切れ込んでおり、入口付近は地上からおよそ40mの深さ、最深部にあたる八木山橋直下ではおよそ70mの深さに達しています。














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伊達政宗はこの地形を天然の要害として「青葉城」を築城しました。














息子と、遊びながら寄り道しながら、ゆっくりと川沿いに遡ります。











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ここは「セコイヤ」と言う木の化石で世界的にも大変珍しく貴重らしいです。











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アップにすると木だったことが分かります。









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風が強くなったので、ご飯を食べるために一旦、川を上がります。

















そうしたら、自由に使えるウッドデッキが出来ていました。








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知らなかった~、季節の良い時にここに座りビールを飲んだら気持ちいいかも~。
















風が弱い場所を見つけたので、ここでランチです。


























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まずは「肉うどん」














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出来た~







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次は「ラムの焼肉」









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今回は初めてシートゥーサミットのX-POTとX-PANを使用しましたが、使い易いですね~













X-POTはジヤバラになるのでパックしやすい(ただし、少し重いかも・・・)


















X-PANは大きさの割には、予想以上に軽くて秀逸です。























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さあ、お腹も一杯になったし、帰りますか~











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2017自転車会新年会

先日は自転車会の新年会がありましたので行ってきましたよ。











場所はチームリーダー兼メカニックのNOBUさん宅です。













今回のメンバーはNOBUさん(アンカー)、コーヒー屋(フエルト)、チェレステ千葉(ビアンキ)、私(KUOTA)。






















それからゲストとして友人のご主人が自転車乗りだったことが判明し、家族全員呼んだ(友人、ご主人、子供)。





















その名もデローザ佐藤(デ・ローザ)。












そして自転車は持っていないがNOBUさんの友人であるアルパインTさん。







Tさんのご自宅から5分の距離にGIANTの直営店があるそうです。




















ここから男の手料理がさく裂します。
















NOBUさんのお家は広大な持ち家一軒家で一人暮らし。















なので料理もお得意です。



















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これは山梨県名物の「ほうとう」
















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どれもこれも誠に美味しです!



















私はアルパインTさんの横に陣取り、『自転車買いましょうよ~、楽しいですよ~』と盛んに口説く。






















昨年4月にこの口説きでチエレステ千葉はGIANTエスケープRXとビアンキの超弩級ロードバイクを買うことになりました。





















さあ、今年も自転車仲間が増えるかな!































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晴釣雨読

Author:晴釣雨読
宮城県在住、3児の父親やってます。アウトドア全般と晩酌をこよなく愛する、いたって普通のサラリーマンのブログです!

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