最後も川

子供のころは「24時間テレビが始まると、夏休みが終わる」なんて思ってましたね~。












今のように泣くことを義務化されたマラソンなんかではなく、手塚治虫の「マリンエクスプレス」や「火の鳥」長編アニメが楽しみでした。














夏休み最後の土曜日、子供たちにどこに行きたい?聞いたら、










『最後は川へ行きたい』











とのこと。














う~ん、よくぞ、アウトドアな子供に育ったものです。










そんじゃと、いつもの川にGO!



































用具は車のラゲッジに積んだままでしたから準備は万全。












この状態から設営までは15分間でした。






























あっという間に設営完了(汗だくですがね)です。




































今回は少しMONOのお話しを。














私の川遊びに使う靴はこの「teva」のウォーターシューズです。


































以前はダイビング用マリンシュ-ズを履いていましたが、底石がツルツルして滑って危ないのです。











でもこのソールは底石もガッチリとキャッチするので安心です。

































それからこの、コールマンのロールテーブル。


































右が今年に中古屋さんで買った、ほぼ新品のテーブル。













左が同じく今年に購入した現行の新品です。














ほら、比べると旧モデルの方が2パーツ分長いんですよね~。














家族で使うには大きい方が使いやすいのですが・・・。













とりあえずキリンフリーで一息つきます。







































子供1号~3号は名残の夏を川で歓声をあげて楽しいでいます。














腹を空かせてくる子供達に食事の用意をしないとね。













砂肝に切れ目を入れていく。































そして、手羽元なんかとジャンジャン焼いていく。












































焼き肉、レタス、イングリッシュマフィン。




























































焼けたらパンに挟んでいく。
































そうして口に運ぶ。





































美味いね~












ちなみにマフィンは8個用意していましたが川遊びしている間に、6個をカラスに持って行かれました。












恐るべしはカラス達です。
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灼熱のレース

先週の日曜日は『安達太良山登山マラソン』に出場してきました。









距離は25キロ。












開催要項を見るとスタート8:30、ゴール締め切りが14:30。











6時間なんて余裕です。













第2エイドの奥岳登山口の関門が距離10キロで9:50。













余裕、余裕!














ロードでは10キロ45分なので、まあ60分もあれば十分です。













自宅を1号を連れて5時に出発して福島へ向かいます。
















8:15に全体説明。


































ランナーは約300人だって。


















この段階では、余裕綽々。












































8:30にスタート!














活きよいよく走り出す。









が…











すぐに坂。














そう、関門は『奥岳登山口』ということは、延々と舗装道路の坂を登るのです。












空は快晴、湿度高し。










灼熱の地獄です。












しかも、マラソンには必ずある、何キロ地点を示す標識がないのでペースが掴めない。












時計を見ながら距離を計るが坂なので参考にならない。















そうそうに、顎がでる。










暑い、兎に角暑い。










SUUNTOの心拍計は185のまま張り付いている。















体温は高温のまま下がらない。












呼吸が追いつかない。












意識が朦朧としている。













これは、熱中症の初期症状ではないのか…












第一エイドに9:09に到着。




















































































水をコップで7杯頭に掛けて、5杯を飲む。















意識は朦朧としている。













関門まであと、4キロ、リミット41分。
















といかく、間に合わなくても関門を目指す。



















私は決して遅いほうではないが、走るのを諦めて歩くランナーがほとんど。








































延々、坂、坂、坂。













体力と気力を容赦なく奪う直射日光と気温。











こりゃ、地獄だ。















リタイアしようと決めて、記念にカーブミラーでパチリ。





















































もう、ダメだ。













関門に着いたらロープウェイで下山しよう。

















ふらふらと関門を目指す。










そして締め切りの三分前の9:47に関門到着。




































ここで、オニギリ、バナナ、水を受け取る。


























































だべられる訳がない。













思わず座り込む。













心拍計は190










足は使い切ったらしいが、痙攣はしていない。











体温は異常。













呼吸は速い。











意識は朦朧。











気力は、もう無い…












もう、ダメだ。










リタイアしよう。











と、しかし、登山口駐車場に止まっている車のフロントガラスが目に入った。











『福島に来てくれてありがとう』と書いた大きな紙が貼ってあった…













思わず、鼻がつんとした。












『いや、福島は宮城県の隣県ですから、いつでも来ます』












嘘だ、震災後の放射能以来は避けてきた。













涙腺が刺激される。
















1号に電話する。














『あっ、パパだけど、やっと関門に辿り着いたよ…』









1号『良かったね!ゴールでパパのこと待っているからね!頑張って!!』















了解した!















ふらふら立ち上がり、山頂を目指す。












ここからは山岳域になる。








































涼しげな景色。




































































トレイルに目指すべき山頂が見える。













































走る、走ると段々と近くなる。















































塩沢分岐点を過ぎると『くろがね小屋』が見えてくる。













































くろがね小屋に到着。








































ここからは上はガレ場の連続で走るどころではない。



































喘ぎながら頂上を目指す。



















遠くに頂上。












































喘ぐ、独り言で悪態をつく、1号の言葉を反芻する。















頂上の馬鹿やろうが見えてきた。


























































12:15、山頂到着。




































凄い眺めだ。







































































1号よ、お前にも見せたいよ。












疲労困ぱいで山頂に、かなりの時間座り込む。















さあ、帰るぞ(ゴールを目指すぞ)!

















ここからは、全く画像がない。













シングルトラックの笹藪をトラバースしながら、駆け下りる。










多分、片側は崖。












落ちたら、多分…













ぬかるみ、木根に何回も足を取られる。










脹ら脛は、躓いて歩調が変わる度に吊りそうになる。













こりゃ、レースの下山というより脱出行だ。















ヤバいよ、このレース。











そして、ゴール。














タイム 5:38:54







































締め切りギリギリです。


















完走証明とお水。

































でも私の後ろにも、沢山ランナーがいましたが完走できるのかな…













ゴールした後にお風呂に入り体のメンテナンス。











すると一緒にエントリーした高校時代の友人(陸上トラック選手)が、放心状態で座っていました。












聞くと私の一時間遅れでゴールしたけで、完走証明はもらったらしい!













良かったね!


















ここで、私の結論。












私のレース経験上、ロードやトレラン、距離に関わらず、このレースが一番ハードでした。

贅沢な川遊び

昨日は子供を連れて川遊びに行きました。















ここの場所は昨年、偶然見つけましたが、とても綺麗な川で流れも素直なので比較的安心して子供を遊ばせることができます。

































































































とりあえずはタープを張ってプチキャンプ気分を味わいます。

























































子供1号~3号にはライフジャケットを着せて自由に遊ばせる。

































ちなみに私もウエット(スプリング)とライフジャケットを着けて川に中央に立って子供たちの安全を確保します。















周りの親たちからみると、多分私の格好はオーバーに見えると思います。












しかしどんな危険があるかもしれないし、ましてや昨年はここの深い場所で溺れていた男児を間一髪助けたことがあったので、これくらいの装備は必要です。











ちなみに、その時の母親は『家の子供が溺れている?!ん、溺れているのかな~』という感じで、父親は酒を飲んで酔っていて状況が掴めていないようでした。















本当はライジャケにマスクとシュノーケルも括りつけていたのですが、1号から『パパ、川なのに海猿みたいだよ~』と言われたので、やむなく外しました。










1号は馴れたもので嬉々として川を流れてゆきます。



































沢山遊べば、沢山お腹が減るのは当たりまえ。












お手軽BBQ開始。











鶏のチューリップを焼いたり、ソーセージを焼いたり、
































豚肉を焼いたりします。






































味付けは塩胡椒か醤油のみ。












いい~んです、味付けはシンプルが一番。











子供たちは、どんどん食べてゆきます。































私はそれを眺めながら、ノンアルビールをグビリです。














1号も来年は中学生なので、こうして一緒に川で遊んでくれるのは、多分これが最後かもしれません。













「まあ、それも仕方が無い。それが成長だ」











などと、ノンアルビールを飲みながら考えます。











BGMにはミスチルの『Tomorrow never knows』かかっている。













あのですね~、これCDやMP3なんかではなく本物。













本当にミスチルが生で歌ってます!











実はこの川は国定公園の、ごく近くを流れていますが、この日は夏フェスが開催されていて、ミスチルやスガシカオが出演していたのでした。














曲がビンビン聞こえきて、とても贅沢な川遊びでした~。












ハイ、今日も沢山遊びました。




















シーカヤック!

今日は人生初のシーカヤックをしました。











秘密基地仲間である、カヤッカーのdさんと学ちゃんから誘われました。












今回のルートは浦戸諸島を島沿いにトランピング。












奥松島の野蒜(のびる)という場所から出船します。













































黙々と準備をしてくれる学ちゃん。


































事前にパドルを使い漕ぎ方や止まり方のレクチャーを受けます。











その後は習うより慣れろです。












ドキドキしながら、カヤックに乗り込むとグラグラして安定しません。









恐え~、恐え~よ!










挺内で両膝をぐっと突っ張りグリップをすると、何とか安定してきます。











周りの景色を見ている余裕なんてないし、まして画像なんて録れる訳がない。









だって、パドリングを止めると、途端に船体がグラグラして沈しそうになる。










だから一心不乱にパドリングを繰り返す。









何とかかんとか二人について行くと、目的地に到着です。












ここは桂島という離島で、この場所は陸から行けない砂浜に上陸です。



































シーカヤックが3挺。






























カッコ良い!












すげー格好良い!!













お昼はdさんが作ってくれます。







































いや~、自分が作らないのは久しぶりです。










野外でビールを飲みながら、料理の出来上がりを待つのも良いもんですね~















最初は「島焼き肉」です。







BBQではなく、れっきとした焼き肉。












































































焼き肉がうめえ~












ビールがうめえ~












続いて、鍋で茹でられているのは…








































「大勝軒のつけ麺」です。



































茹で上がったら、海水で洗い真水で仕上げて、氷で締めます。












味玉も持ち込みです。


































































































つけ麺がうめえ~














楽しい~











朝からずっと曇りで、出発したときには小雨混じりでしたが、太陽が出てきました。
































気持ち良い!













ここからはまったりとシエスタです。















シーカャックってなんて愉しいんだろ~














帰りは慣れたせいか、軽快にパドリングをします。










でも、外洋に面した場所のウネリや定期船が通った後の波には、沈しそうでドキドキです。













後半は写真を撮る余裕も出てきました。

























































































愉しいなシーカヤック。
















欲しいかも…












14:20にスタート地点に到着。











漕いだ距離は13キロでした。



































dさん、学ちゃん有り難う御座いました。











また、誘って下さい!














たまには、何もしない。

我が家は都心の狭小住宅ですから、庭なんてありません。







代わりに道路側に垣根があるので、そこに花やハーブやベリー類を所狭しと植えています。
































この時期はブラックベリーが食べ頃です。























































夏休みの我が家の子供達が毎朝、熟した実を食べることが日課になっているようです。











まあ、その日課は我が家の子ども達だけではなく、道路側にあるため近所の子どもや、おっちゃん達の日課にもなっているようです~








私も子供の頃、近所の果実や木の実などを勝手気ままに食べてたっけな~



















※※※※※※※※※※※











近頃は酷く忙しいんです。










以前は週に五回は更新していた当ブログも、最近は週二回程度になってしまうことも。












土日は、色んなことをしていて体を休めることは有りませんでした。









世間はお盆休みで長期休暇の方も多いようですが、私は無休です。










でも何とか工面をして、今日1日だけはお休みを取りましたよ。











昨晩は実家で酒を浴びて、久しぶりに母親の料理をしこたま食べました。









その後は自宅に戻り、昼寝。









な~んにもしていない。












子供1~3号も私の傍らで寝ていて、な~んにもしていない。

















仕事も遊びもフルスロットル。









だからこそ、こんな日も必要なのです。









夕方からはベランダにチェアを出して、ビールをゴクリ。

































肴はチョコ菓子にブラックベリー。






























お共はラズウェル細木の「酒のほそ道」です。






























さあ、明日も頑張ろう!














追記。







3号も私の血を色濃く引いているようで、すでにコレクターです。













今日は仮面ライダーの変身ベルトとスイッチを並べてご満悦。






























そして、そのコレクションをデジカメでパチリ。








































う~ん、末恐ろしい…



















忘れてた~

家に帰ったらこれ来てた。






そう言えば、申し込んでたんだ~









『第五回安達太良登山マラソン』































8月26日(日)開催で、距離は25キロ。









いわゆる、トレイルランニングです。












距離は大したことないんですが、いかせん全く走ってない。











5月に仙台国際ハーフマラソンに出場以来、全く走ってない~












こんな時はいつもの手。








そう『グッズを買って、気分アゲアゲ作成!』










買ったのはpatagoniaの「 STRIDER SHORTS 」です。


































トレイルランニング用のショーツですね。










今まではコンプレッションパンツを履いて数々のレースに出場してきましたが、なにせピタピタでしょ、あれ。











走り易いんですが、冷静に考えると、若干ハズい。












だから買っちゃったね~













当日はこんな格好で走ります。


































ハット、シャツ、ショーツはpatagonia。











ザックとシューズはTHE NORTH FACE。













足と腕のサポーターはスキンズ。










時計はSUUNTO t3













アイウエアはRay-Ban。













格好だけを見ればチョッ速のランナーです。












とりあえず、完走狙いでゆるゆる走ってきますか~










と、言っているがスタートの号砲が鳴るとスイッチが入って、年甲斐もなく激走しちゃうんですよね…。












とりあえずは、二週間で体だけは作っていきます。

田代島キャンプ『episode3』

毎回、このフィッシュキャンプでは商品が出ます。
















魚の全長(長物は×0.5)で競い、商品はアウトドアグッズであることが多い。












実は前日までのトップは私でしたが、二日目の早朝に山岳隊長(因みに前回開催時はボウズだけどネ)がロックでシーバスを釣り上げ、暫定トップになりました。






まあ、運だね。













運。




















巻き返すべく山の反対側の漁港へ向かう。






























ここで50センチ以上の魚を釣られけれは優勝はない。















もう生き餌はないので、サンドワームで置き竿1本。











そしてガルプで広範囲に攻める。














でも、まったく当たりはない・・・。













雰囲気は抜群なのに釣れない・・・。









これは別のメンバーがワームで釣り上げた、この場所唯一の釣果であるソイ。





























ここで2時間粘るが結局はダメでした。












残念~。













帰りもヒーヒー言いながら激坂を自転車で登りキャンプ場へ向かう。











途中には猫神社があったりする。




















































































9時にキャンプ場に到着すると、朝ごはんの支度をします。















朝飯は『梅ごはん』と『冷汁』です。












まあ、金麦もですが…

































梅の爽やかな酸味と、冷たい汁(氷入り)が汗を引かせます。













朝からジョニ赤をラッパする愉快なタマさん。



































さあ、暫く休憩したらテントの撤収です。









港への帰り道、来年のためにポイントの物色も忘れない。























船着場に着いたら着いたで、岸壁な着いているウニを見ながら、









































『食べて~』などど言ってみる。














ネコ達よ、また来年も来るからね~

田代島キャンプ『episode2』

釣りをすることが目的ですが、私のはこのアウトドアチームの専属野外料理人なので料理も作らなければなりません。










取りあえずお昼を作ります。












今回は「梅ソーメン」







































材料はソーメン、梅、豆苗、茗荷、鶏のササミ、白ゴマ、大葉です。














テントサイトではお気楽にビールを飲む面々、私も作りながらビールをゴクゴクします。









































キャンプサイトのレンタル品のバーナーはユニフレームの高カロリーバーナーなので料理も楽ちんです。




































茹でたソーメン流水で冷やし、その他の材料は刻みます。

































島で野外料理ですから、大胆にボールに盛り付けます。






























さあ、頂きますよ~。











































喉越しが良くてツルル入ります。

















そんで、大切なのは釣りのこと。













今回はロッド3本、リール3個(2000番・2500番・5000番)を持ち込みました。































個人用の天幕(私はライペンのトレックライズ0です)を張ったら釣り場へGO-



































初日は岸壁に陣を張り、釣り開始です。
















二本は置き竿、一本はワームで探ります。





























































気持ちの良い海です。






































ここでは陸っぱりでも、もの凄い魚が釣れる、とてつもないポテンシャルを秘めた島なのです。












一通り釣りを楽しみ、料理番の私は、そうそうにつり場を後にします。














キャンプ場に帰る途中、夕方で気温が下がったからなのか、猫が多数出てきました。





































































よう、久しぶり、津波から無事に生き残ったんだな~













夕方のキャンプ場は、とても清々しい。




























さあ、夕飯の準備をしますか~















一品目は『晴釣雨読流牛丼』です。











材料はこんな感じ。
































重要なのは白ワインと牛ダシダ。













二品目は『晴釣雨読流、甲府鶏もつ煮風』






























あれやこれやで、もつを煮込んでゆきます。
































手ごねハンバーグもドンドン焼いて行きます。






























もつは焦げないように常にかき混ぜながら煮込んで行きます。
































タップリのレタスにもつ煮を乗せたら完成。





























トマト煮込みハンバーグも完成。

































牛丼も完成。

































そして、田代島風麻婆春雨改も完成。
































宴会開始時間の7時30分に同時に完成です。









凄いぞ、俺。










まるでケータリング業者みたいだ。















さあ、頂きますか~































晴釣雨読流牛丼はこんな感じです。






































色んな話で盛り上がる。










キャンプ場の管理人のオネーチャン2人も宴会に誘いさらに盛り上がる。
















愉快な仲間。










与太話は尽きない。










『田代島キャンプepisode3』へ続く。

田代島キャンプ『episode1』

先週末はアウトドアチーム閖上(ゆりあげ)テトラーズの仲間5人と恒例の田代島フィッシングキャンプでした。














このキャンプは毎年恒例でしたが、昨年は東日本大震災がありましたので二年ぶりの開催となります。













田代島はネコ島として愛猫家には知られいるようですよ。











船の往復料金は2,400円です。






























午前9:00に出船するやいなや、酒盛りする愉快なオジサンたち。
































本日は快晴、波低し!最高の気分です。

































そうこうしているうちに、田代島到着。






























港からの風景は震災前に比べて、かなり変わっている様子。














防波堤が沈下しているし、破壊されている箇所もあります・・・。













気を取り直して、マンガアランドに向かいます。





































途中、海運で財をなした人物の蔵もある。


































味わいのある標識も。








































猛暑の中、フウフウ言いながらキャンプ場を目指します。












さあ、到着です。







































どうですか、このロケーション。





































































周りは海なんですよ~、最高です!












さすがはネコ島、ロッヂもネコだし































電気自動車もネコなのです。































田代島キャンプ『episode2』に続く。
プロフィール

晴釣雨読

Author:晴釣雨読
宮城県在住、3児の父親やってます。アウトドア全般と晩酌をこよなく愛する、いたって普通のサラリーマンのブログです!

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