麺ポタ~エピソード1

酔っ払った帰りにコンビニに寄りました。




何気なしに店内をブラブラしていたら、カップ麺コーナーに目が止まりました。






最近はご当地ラーメンが流行しているせいか、有名ラーメン店のカップ麺も多いですね~




見ていて楽しくなります。




でもこのラーメンは、あのラーメン屋の味を忠実に再現しているのでしょうか…




ここで「はたっ!」と思いましたね。




「このラーメン屋に行ってラーメンを食べた後、味の記憶が鮮明なうちにカップ麺食べてみたらたどうだろう!!」




お~





ポタリングのテーマ発見!。





てな訳で、本日は第1回目のお題は「じゃじゃ麺」です。




じゃじゃ麺は岩手県盛岡市のソウルフードです。




ちなみに「ジャージャー麺」ではなく「じゃじゃ麺」です。




盛岡市には「白龍」という超有名店があります。




仙台には白龍の支店はなくて、じゃじゃ麺を出す店は唯一、「び~わん」という店のみです。





札幌味噌ラーメンなんかは、味噌味でスープや具なんかも各お店で当然違いますよね~




でも、じゃじゃ麺は味も具も統一されています。





giantでゆるゆるポタリング。





び~わんに到着。












早速、じゃじゃ麺の並みを注文しました。












待つこと十分。





ついに、じゃじゃ麺登場。












どうです、この異彩を放つこの見た目。





不思議な食べ物でしょう~




コシのあるうどんに、じゃじゃ味噌とキュウリの千切り、紅ショウガなんかが乗っています。




これに酢、ニンニク、ラー油をかけて混ぜ混ぜするのです。












見た目はグロいが、味は最高です。




じゃじゃ味噌の味は表現できません。





クセがあり、コクがあり…





じゃじゃ味噌はじゃじゃ味噌なのです。




あっという間に完食。




ここからが、もう一品。




食べた皿に生卵を割り入れよく混ぜます。




おばあちゃんに「チータンタン」と言うとスープと、追加のじゃじゃ味噌を入れてくれます。













これまた美味しい。





ご馳走さまでした。





味蕾に余韻があるうちにカップ麺の検証をしなければなりません。





河原へGO!




ここでカップ麺登場。











「盛岡じゃじゃ麺カップ」という商品。





中身は生麺、乾燥キュウリ、酢、ラー油が入っています。














お湯を入れて待つこと三分。




湯きりをして、じゃじゃ味噌と酢とラー油を入れて混ぜます。






















早速、実食。




う~ん、うまい!




若干、じゃじゃ味噌の味は薄いが十分に上手い。




かなりお店の味を再現しています。




量が少ないのは御愛嬌。




あっという間に完食。




流石にチータンタンまではやりません。




あ~お腹一杯。




帰りは消化のために少し遠回りして帰ります。




麺ポタ~エピソード2もお楽しみに。
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tag : じゃじゃ麺 ポタリング

レモン牛乳

今日は隣県である福島県郡山市でお仕事。




会社を10時に出発して、東北自動車に乗りました。




いや~快晴ですね。





郡山インター近くの安達太良パーキングエリアで小休止です。













安達太良って、高村光太郎の「智恵子抄」に出てくる安達太良山です。





『東京には空がない~』ってやつね。





このパーキングで何故かわかりませんが栃木名物の「レモン牛乳」なるラクトアイスが大々的に売られていたので食べてみました。














サッパリとしていて、懐かしい味です。















そして13時に目的地到着。




ここは、郡山簡易裁判所











今日の私は被告の立場です!





「ここには、絶対に負けられない戦いがある」





なあぁ~んて、このフレーズが使いたいがために、この記事を書きました。





サッカー日本代表、決勝トーナメント出場おめでとうございます!!






全然、アウトドアや料理に関連する記事じゃないですね…





スミマセン。





あ~眠い。

ビールサーバー

昨日から我がアウトドアチームでキャンプに行ってきました。






今回のお題は、





「まったりと、飲み会キャンプ」





場所は牛野ダム無料キャンプ場です。





そして主役はこれ。





ビールサーバーなのだ!













5人で19リットルを飲み干します。





料理はチーム専属シェフの私。





まずは薫製各種。



















周りは味付け半熟卵の薫製。





中心は薫製した蒲鉾に、これまた薫製したカマンベールで作った味噌ソースをかけた。





そしてトリワサをサッと薫煙したものにわさび醤油をかけました。












これはチキンの香草焼き











夜はタンドリーチキンと、シェラに入っているのはバーニャカウダ(あっという間に無くなりました)です。














もっと作ったのですが、泥酔状態により画像がありません。




朝、起きたら良い天気でした。













そして朝ご飯。





松茸風味のキノコご飯。













豚肩ブロックをスキレットでじっくりと焼き、肉汁でソースを作る。












そして大根おろしと玉ねぎのみじん切りをかけました。











今回も楽しかったです。




ちなみにビールですか?




ハイ、全部飲みきり、その後はウイスキーや焼酎も飲み干しました。





若干、二日酔いです。

tag : ビールサーバー 牛野ダム

昼野橋

今日はお休みです。





本格的な梅雨を前に、渓流釣りに行きました。





午前4時、年券を購入している名取川広瀬川水系の秋保渓谷に到着。





SEIYUの298円弁当を食べて身支度。





コーヒーをゆっくりと飲んだ。





5時に入渓。






地点は昼野橋です。















基本的にはフライマンの私ですが確実に魚(肴)を確保するためにルアーマンに戻りました。





ここはメジャーポイントで特に今年は「秋保が凄いことになっている」ともっぱらアングラーの話なのでハイプレッシャーは間違い。






でもフライではへなちょこだけど、ルアーを持った私はちょっと違うのだよ…






ボウズはありえない!!(と、思いたい…)




早速、釣り開始。












川にはハッチがあるがライズは見当たらない(と、フライ的な思考)。





ポイントポイントを拾うように正確にキャスティング。




あのう、釣れないんですけど…





時折、20センチ程度の岩魚がルアーを追うが見にくるだけ。





ルアーを持った私はちょっと違うはずなのだが…





やれやれと思っていたら、餌師が先行していました。






お話を聞くと20センチ程度の岩魚二匹を釣ったらしい。





彼は釣り下るとのことで、追い越して上流に向かう。





餌師の彼が入渓したポイントを過ぎると、やっとボチボチ反応が出てくる。





「バシャン」という明確なライズも見られるようになりました。






そして、これ以上ない大場所が現れた。













流れが大石に当たり周囲に深場を作っている一級ポイント。





川筋に正確なキャスティング。





深場を考慮しカウントダウン。





岩に当たる流れに沿うようにルアーを操作する。





すると「ゴクン、ゴクンゴクン」と重くて強い当たりがある。






5フィートのウルトラライトロッドが円を描く。





バラさないように慎重に引き寄せる。





良型の岩魚で体高もありました。





















今晩は塩焼きに決定です。






念願の良型を確保したので、ロッドをたたみこれで退渓しました。





車がある入渓ポイントまでかなり歩きました。





そして、やっと到着。





魚を捌きます。












このフィッシングナイフは友人からのプレゼントですが、なかなか良いでしょう。




ロックが確実でブレイドもしっかりしていて、私のお気に入りです。





いや~気持ちがよい。




快晴です。





釣りの後は秋保温泉に戻り共同浴場に入りました。












入湯料300円也。












温度は45度で熱いのですが、柔らかく感じます。





最高の気分。




まだ午前9時です。

tag : 渓流釣り 秋保

ミニスモーカー

何度もブログで公言していますが、MONOが大好きです。






私のお道具購入動機は





1.どうしても必要なので買う





2.同じ用途の道具を持っているが、他の種類も欲しい





3.安いから取りあえず買っとく





となり、




所有道具の割合はそれぞれ



1.50%


2.40%


3.10% 





とこんな感じ。




どうりで書斎は物であふれているはずです・・・






今回ブログは3の道具で、使い方がイマイチ不明なのでみなさんに御相談です。





5年ほど前にWILD-1仙台泉店で1,000円で買ったスモーカー





『Coleman  ラウンドスモーカーミニ』













これは円柱型スモーカーでサイズは約径15.2×26cm、重量約600で網棚1枚とチップ皿、チップ少々が付属しています











実は買ってからほったらかしで、ちゃんと見たことがなかった・・・





今回使ってみようと思ったのですが、スモークの仕方が???なんです。





これは上から開けるタイプで、底が抜けるタイプです。















ふたに網棚がぶら下がるようになり、そこに魚や肉なんかをぶら下げるのだと思います。





そして、





??なのはチップ皿です。





熱源はどうするのだろう?





スモークウッドで冷燻温燻するなら分かります。





この本体構造は前述の通り、底にはチップ皿を受け止めるステーがあります。





そのステーが本体底から5センチ程度立ちあがっているのです。













そうなんです、チップ皿が宙に浮いている状態。





わたしは熱源として電気コンロを使います。












通常のスモーカーなら本体素材を挟んで熱源とチップが接していて発煙しますよね・・・




宙に浮いているといつまでも発煙しないのではないか??と思うのですよ。





庫内の温度は上がりますが、発煙まで至らないのではと・・・




もしかしてチップ皿に炭をおいてその周りにチップを振りかけるのでしょうか?




誰か教えてください?!

tag : コールマン スモーカー 燻製

手羽先

今日は何もせず、家でゆっくりしていますよ。





午後から自宅前の河原にテーブルとイスを持ち出してまったりと。












テーブルに簡単なクロスを掛けるだけで雰囲気はがらりと変わります




ビールは四本用意しました。




このビールは韓国の発泡酒で「ノイヴェルト」と言います。












ダイエーで一本、120円ですが安くて美味しいですよ。





肴には手羽先を焼いてます。












ちょっとしたデイキャンブ気分ですね。

tag : デイキャンプ

今夜は短文。。

今日、採集したミズでうまうま晩酌です。




ミズはきれいに洗って根を取り除きます。




赤い部分から上下に切り分ける。




赤い部分は細かく切り、酢醤油に漬けておきます。




それをトーフにかけて食べます。



















葉っぱが付いた上部は、さっと…本当にさっと茹でておひたしに。











鰹節が嬉しいですね。




え、酒ですか?





今日はペットボトルの大衆焼酎です。




てなことで、乾杯!!

奥新川

広瀬川市民会議の主催である「広瀬川流域を歩く」に参加しました。




場所は「奥新川」という所で、文字通り新川の奥にあります。











新川は「ニッカワ」と読みます。




なんか聞いたことないですか?!




そう、ニッカウイスキーです。




偶然にもここには「ニッカウイスキー宮城峡工場」があります。




ニッカの創業者である竹鶴氏がここの水に惚れ込んで工場を作ったそうです。




ちなみに、この工場を見学すると最後にウイスキーを好きなだけ飲むことをができます。




※※※※※※※※※※※




参加者は15名でした。





峡谷添いのトレイルを山菜を探しながらゆっくり歩きます。




山奥までくると渓流は透明です。











水か無いようにみえますが、そこそこ水深もあります。










あまりに透明過ぎて渓魚の姿は見えません。




しかし年配の方は博学ですね。




一緒に歩いていて楽しいです。




私は山菜には疎いので、唯一知っている「みず」別名「ウワバミソウ」を晩酌に食べる分だけ採りました。











昼食は採った山菜(笹竹、ふき、ワラビ、アイゴ、ミズ等々)を入れた鍋です。










副食としてワラビの一本漬けとミズタタキといわれるものです。




食事後は大弁論大会。




しかし皆さん弁が立つ。





それもそのはず、今回の参加者は一般の方はおらず、団体の親睦会のようでした。




なので環境NPO理事や行政担当者、引退した会社の重役の皆様らしいです…




どうりで話が上手い。



私は入会動機など話ましたよ。





そんなこんなで和気あいあいで終了しました。





そして帰りの電車内ではビール大会でした…





まだ午後2時なのに、しかも普通列車で…

tag : 奥新川

広瀬川市民会議



      (自宅前の流れを橋の上から撮りました)
 


当ブログにご訪問ありがとうございます。




しかし今回の記事は長文の文書ですので、飛ばしてもらって結構です。




私、今年の4月から広瀬川の環境を守り、川の素晴らしさを子供たちに伝えることを目的としたボランティア団体「広瀬川市民会議」に入会しました。





市と深く関わりを持つ団体で平成16年4月に設立されました。





設立趣旨をホームページからそのまま引用すると





『杜の都仙台のシンボルであり誇りでもある広瀬川には、数多くの市民が大きな関心を寄せており、その悠久の流れと仙台のまちとの関わりを考えています。 
そして多くの市民の間に、広瀬川をテーマに、誰もが気軽に参加でき、自発的に活動することができるゆるやかなネットワーク組織をつくりたいとの機運が高まっております。

また仙台市においては、新年度から、広瀬川に関する各機関の情報の受発信を担い、市民からの問合せや相談を受けて行動する窓口として、広瀬川創生室が新設されました。

そこで、これまで培ってきた市民行政協働のパートナーシップを最大限に活用し、ボランタリーな精神で自主的主体的に関わることを旨とする共通認識のもと、多くの市民に参加を呼びかけてここに「広瀬川市民会議」を設立し、広瀬川の川面に大きく波紋を広げる会にしていきたいと思います。』




となっています。




おもな主催行事としては




1.「広瀬川で遊ぼう」(5月)


2.「奥新川散策と山菜パーティー」(6月)


3.「作並かっぱ祭り」(7月)


4.「広瀬川サミット IN 東北」(10月)




などがあります。





そして何よりも興味をもったのは、仙台市の、とある小学校の課外授業(川の環境や生き物を学び、鮭の稚魚放流もする)を年4回受け持っていることです。





実は私の三人の子供はその小学校に通っているのです。(通う予定の子もいる)




子供の授業に関わることが出来るなんて素晴らしいことだと思いました。





子供にとっては、親が教えに来るなんて恥ずかしいのかもしれませんが・・・




まあ、そんな動機で入会を申し込みました。





ところが、まもなく団体の理事を名乗る人物から




「会って話をしたい」




との申し出がある。





後日、待ち合わせの場所に行ったら、二人の男性理事がいました。





話の要旨は私に事務局ボランティアとして活動して欲しいとのことでした。





その理事達はアユ釣り師で釣り師の目線で川を考えているとのこと。





当ブログにおいて、盛んに自宅前の川でアユやサクラマス、ニジマスや鮭の遡上があると書いてきました。




それはこの団体が堰に設置された使えない階段状魚道(設計の欠陥で魚が遡上出来ない)を、行政に働きかけ堰を分断し別の魚道を作ったのです。




だから今は、魚が遡上出来るという訳です。




魚道を設計した人物に対して、




「あんたは釣りをしたことがあるのか?釣りをしたことがある人間であれば、あんな馬鹿な魚道は作らないはずだ!」




と言ったそうです。





なんとも痛快な話じゃないですか。





この冬にはさらにもう一か所の堰を分断するらしいです。




この話を聞いて、事務局の手伝いを快諾しました。




この団体は漁協とも繋がりが深いので、わたしの壮大な空想(自宅前の流域をキャッチ&リリース区間にする)に一歩近づくことが出来るかも知れません。





今週末は「奥新川散策と山菜パーティー」に行ってきます。





その様子もブログにアップしますね。

炭焼き水コンロ

数ヶ月まえですが、自宅近くにシネマ喫茶なるものがオープンしました。




気にはなっていたのですが、地下にあるので様子がわからずじまいでいました。





今日は帰宅時間が早かったので、意を決して覗いてみました。






すると店舗前にアウトレットというかバザー品というか、そんな感じで不要品らしき物品がありました。






そこで一瞬にして目がロックオン。






七輪と手書きで書いたものには500円の文字が。






しばらくフリーズ状態。





「TO BE OR NOT TO BE」




買うべきか、買わざるべきか。







そうしていると店内から店主が出てきて、






「お安くしますよ!400円でいかがですか?」






はい、決定。







お金を支払い、いそいそと自宅へむかう。






改めて見ると箱には「炭焼き水コンロ」と書いてある。













説明書には、本体の線ところまで水を入れて使うため本体が熱くならず室内でも使用可能とのこと。





















組み立ててみると、






良い感じじゃない?!














雅かつ風流です。






付属品として炭もあります。












アウトドアでは勿論、晩酌でウナギや焼き鳥、手羽先、貝なんかを焼いてビールをグビグビなんて、誠に宜しいのではないか!!!

胴みても頭に見える

今日は難解な論文系の仕事を終えたので、自分にご苦労さま。





てな訳で、いつもの通りの宅飲です。





スーパーを巡り何か良いものは無いかと物色。






そして買ったのはこれ。





まずは「モウカザメ」





半額の100円でした



















モウカザメは地方名で正式名は「ネズミザメ」といいます。





このサメはアンモニア臭が少なく比較的美味しいサメと言われ、宮城県気仙沼市が日本一の水揚げがあります。





主にカマボコの材料やフカヒレなんかが作られるそうです。





ちなみに心臓は「モウカの星」と言われ、気仙沼周辺では刺身で食べます。





お次は「たこの頭」












出身の北海道ではよく食べられていて、私の両親は「ボウシ」と呼んでいました。





ちなみに、見た目で頭部と思える部位は実際には胴部で、本当の頭は8本の腕の基や眼や口が集まっている部分です。





たこの頭はいわゆる魚のアラと同じ扱いですから安いんです。





しかも買ったのは、さらに安い首の部分(本当は頭ですけど・・・)です。






いわゆるアラ中のアラ、タコ界隈ではキングオブアラですね。





だからなおさら安く200円でした。





モウカザメは醤油、酒、味醂、砂糖でさっと煮漬けました。




なかはふんわり柔らかくて美味しいです。













アンモニア臭もありません。




この身でフィッシュ&チップスのようにフライやフリッターにしても美味しそうです。





カレー味にも相性が良さそうです。






たこの頭はシコシコで、器官部分のナンコツがコリコリした歯ごたえを加えます。












私は足よりもはるかに頭や首の部分が好きですね。




とういうか、むしろソウルフードなんでしょうか・・・





しみじみと味わい深い。




お酒はさっぱりと焼酎のソーダ割りにしました。



最近の我が家において、ソーダは常備品です。







tag : サメ タコ 宅飲み

七ヶ浜メバルFishing

「七ヶ浜メバルFishing」に参加して来ました。





この大会は七ヶ浜、塩釜近辺の港でメバルを釣る大会です。





検量の条件は14センチ以上を二匹釣ることです。





時間は19時~24時の間です。





私は仕事の都合で10時過ぎからの途中参加となりました。













参加費は二百円





ですが参加賞はご覧の通り、カップ麺やジグヘットやワームなど。












これだけで元を取っています。





早速に釣り場に移動。





街灯の光が海面に映る、塩釜観光桟橋です












開始二投目で早速、一匹ゲット。













体長16センチ。





さい先のよいスタートになりました。





しかしここから全く反応がないのです。




ワームカラーや形状をピンテールからカリーテールに取り替えながらキャストするが全然ダメ。





私は途中参加なので、とにかく時間が無い!!





一匹では検量にすら進めない。






終了30分前、やっとのことで16センチを追加。



仕方ない。




これで終わりだ。




なんとか検量が出来たので良しとしますよ。




優勝者は合計49センチでした。




ビッグワンは27センチ!



もはや沖メバルのサイズです。





まぁ、楽しかったです。




来年も参加しようっと。

tag : メバル 七ヶ浜

PINARELLO & GIANT

私はあまりユニクロ製品は持ってません。






理由は色々あるけれど…





あのね。





でもね。





これ、買っちゃった!!




企業コラボTシャツ。





今回の企業は「自転車」シリーズ





まず、イタリアの高級高性能ブランドである憧れの





「PINARELLO」












黒にオレンジのアクセントがイケてます。





んで、次は世界一の規模を誇る台湾の巨大ブランド






「GIANT」













ここんちの自転車は私も乗ってます。





エスケープR3






他ブランドと同じ金額帯でも、ワンランク上の性能を誇ります。






このTシャツの素材はドライウエアでこれからの時期のポタリングやご近所の散歩なんかで着れそうです!




と、ここまで書いて





「はた!」





と思いましたね。





これって他の人が見たらどうなんだろう。





近所に散歩に行くときなんざ、まだ良いさね。





じゃあ、自転車に乗るとき着ていた場合。





もしかすると痛いのか・・・






車に例えると






ケース1:





トヨタカローラーでドライブしている人がトヨタのTシャツを着て喜々としている。





「うわあっ・・・」





ケース2:




トヨタカローラーでドライブしている人がフェラーリやマゼラッティのTシャツを着て喜々としている。





これまた「うわあっ・・・」






やはり自転車に乗る時に着るのはやめようなかな・・・





サイクルジャージならまだしも、所詮はTシャツですから。




どうせなら後ろにポケットを付けて欲しかったな…





そういう訳で、現実的にはこんな着かたでしょうか





ケース1:





暑い盛りにポタリング。





汗をかいたのでシャワーに入り、このTシャツに着替えてビールをグビグビ






ケース2:





海辺でバーベキュー。





デニムの半ズボンにこのTシャツ。





足元はサンダルを履いて、自転車色を払しょくする




ただのTシャツとしてお料理



















ま、とりあえず散歩で着てみます。

tag : PINARELLO GIANT ポタリング

プロフィール

晴釣雨読

Author:晴釣雨読
宮城県在住、3児の父親やってます。アウトドア全般と晩酌をこよなく愛する、いたって普通のサラリーマンのブログです!

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