羽釜(ユニフレーム)

完全なる衝動買い・・・











猛烈に欲しいわけでもないのに、買っちゃった・・・・













それはこのユニフレームの羽釜。












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中身を出すとこんな感じです。












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本体を組み立てる。













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あっ、本当に羽釜。

















そこがフラットでバーナーで乗せられるからキャンプ用なのか~。





















内側にはお米に対応する(三合炊き)、お水の線があります。


















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そして何よりも蓋が重くてGOOD!


















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そしてたとえ吹きこぼれても、縁??が広くてバーナーを汚す心配がありません。




















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説明書をみると、炊飯自体はそんなに難しくない様子。



















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まあ、買ってしまったのはしょうがない。

















使い倒しますよ。












週末に天気が良ければ川遊びをしますので、そこでデビューだな。























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ジャンル : 趣味・実用

PORTER

私の通勤方法は自転車か徒歩なんです。
















基本的には自転車通勤なんですが、手袋が欲しくなるような時期からは徒歩通勤に切り替えます。






















徒歩の時の通勤バックは「 PORTER 」の2WAYバックを使っていて、サイドのファスナーを開けると、マチが広がるので日帰り出張にも重宝しています。



















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そして、このブログを作成する時にはモバイルパゾコンを持ち歩くので、そんな時にはPatagoniaのトートバックを使用します。













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そして自転車通勤の場合は「PORTER」のリュックにもなる、3WAYバックを使ってます。




























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でもね、このバック飽きたのよ・・・















だってもう三年も使っているんだもん。






























なので、新規投入しました。
















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またもや「 PORTER 」の・・・
















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形はほぼキスリングみたいな感じです。
















収納も気室は無くて、ガバッて開きます。









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サイドにはドリンクホルダーらしきものがあるので、ここにはスターバックスのアンブラーを入れています。






















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そして正面にはちっとした収納スペースがあるので、ここには従業員証を入れています。


















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まあ、年齢として若過ぎ感がありますが、接待やオフィシャルの場合はそれなりのバックを持ちますから、良しとします。


















































テーマ : ♪♪生活を楽しむ♪♪
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Sea to Summit Xpot 4.0L。

このSea to SummitのXシリーズはとても重宝しています。













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Xpotはシリコン製でジャバラを折りたたむとペシャンコになるし。











Xpanとのい相性もGood。


















息子とあちこちウロウロしながら自炊をするときには頻繁に使用しています。
















あえて難をさがすとしたら側面がシリコンなので鍋底より、はみ出る大容量の火器は使えません。
















例えばMSRウイスパーライトやドラゴンフライなんかはNGですね。






















私はSOTOのレギュレイターストーブやプリムスのスパイダイーストーブで使ってます。






















そのせいかこのコッフェルシステムを使うのはガス圧が安定する温かい時期になりますね。





















そして今回はこれを追加しました。
















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2015年のBackpacker MagagineのEditors' Choice Awardsを取得したSea to Summit Xpotの巨大鍋、X-ポット4.0L。





















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お値段は破格の5,400円でした。














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山で鍋を囲みたい山岳部ご用達らしいです。






















サイズは容量4.0L 重さ 510g 鍋の直径25.4cm X 8.9cm です。



















デカい!これまでの1.4Lと並べると明らかにデカい。
















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鍋IN鍋をしてみると一目瞭然ですね。















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側面内側にはメモリもついています。















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ふたは他のサイズと同じくパスタの湯切り穴がついています。














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そしてこれまでのXシリーズを纏めてパックングすることも可能です。





















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うう~ん、GOO!





















そもそも山岳部でもないオッサンの私が巨大鍋を買ったかというと、4月28日~29日の二日間、宮城県川崎町で開催される荒吐ロックフェスティバルに行くためなんですね~。






















見に行くのではなく、所属するキャンプ場で開催されるのでボランティアで売店を運営するんです。





















毎年泊まりなので二日目の朝は自炊するのが恒例なんです。





















いつもは一人なんですが、今年は高校生の娘二人も連れて行くので大きな鍋が欲しかったんですね~。

























キャンプ用で大鍋はあるのですが、バックパックには入らないのでこれにしたんです。




























まあ、所属キャンプ場でやるのですから倉庫には沢山あるのですがね・・・














それはそれとして・・・



















スノーシューケース

先日で今年のスノーシューは遊び収めでした。


















それじゃ、次シーズンへ向けてメンテして収納です。


















ちなみに私のMSRは専用バックに入れています。


















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これにはスコップ、ゾンデ棒やストックも一緒に収納しています。






















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そうすると息子用も欲しくなる。




















もう、こなるとダメ。




















直ぐにポチリ、すぐに到着です。


















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メーカーは分かりませんが、とにかく激安で2,000円程度でした。




















これには息子用のMSRとスコップを入れたいと思います。


















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大きさがゆったりですので、大人用を入れたとしても十分ですね。





















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うん、良い感じです。

























次シーズンまでス息子のスノーシューを守ってくださいね~




























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SnowClaw

先日は息子用のスノーショベルを買った話をアップしましたよね。




















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自宅近くのスポーツ量販店に行ったら、これ発見し即買いでした。



















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「 SnowClaw Backcountry Shovel」

















価格は税込2,484円が999円。


























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そりゃ、買いますよね~




















直訳すると「 SnwClow = 雪の爪 」 でしょうか。





















いわゆる簡易スコップですね。






















本体をよく見ると 「 HARD SNOW EDGE = 固い雪用のエッヂ 」






















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「 SOFT SNOW EDGE = 柔らかい雪用のエッヂ 」とあります。





















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触ってみましたがあまり変わらないですが、柔らかい雪用の方がシャープなエッヂになっています。



























タグを見ると「 骨折時のギブス 」や「 雪用のアンカー 」として使えるとのこと。

















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そうはそうとして私なら、座るときのシートや、まな板としても使うかもです。


























まあ、安い買い物でしたので発想は自由にね!






























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晴釣雨読

Author:晴釣雨読
宮城県在住、3児の父親やってます。アウトドア全般と晩酌をこよなく愛する、いたって普通のサラリーマンのブログです!

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